12月13日 話題の「変なホテル」ってどんなホテル?




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こんにちは!まごハピです!今回は、最近よく耳にする「変なホテル」についてご紹介したいと思います!

変なホテルって?

HIS子会社のHISホールディングスがロボットで省力運営している宿泊施設。先進技術を導入し、ワクワクと心地よさを追求した世界初のロボットホテルです。2015年の7月に長崎のハウステンボスで「変なホテル」1号店を開業。フロントや客室ホテル内にロボットを導入したことで注目を集めました。開業時に82台あったロボットが倍に増えたので、従業員数が開業当初の30名から7名に減ったそうです。「変」には「変化しつづける」という意思が込められ、目指すは、常識を超えた先にある、かつてない感動と快適性。

「変なホテル」特徴

「変なホテル」ではフロントにてロボットがチェックイン・チェックアウトの応対してくれます。ルームサービスも人間ではなく、ルームサービス専用ロボットが運んできてくれます。客室のカギが無いことも特徴の1つで、顔認証の技術によって顔パス入室を可能としているそうです!クロークではロボットアームが荷物を預かります。

※それぞれのホテルによってロボットやサービスは異なるようです。

「変なホテル」ってどこにあるの?

ハウステンボス

舞浜・東京ベイ

ラグーナテンボス・・・入口で全長7mの恐竜がお出迎え!

イルミネーション期間ならイルミネーションが見られる客室もあり!
添い寝のお子さまと3世代旅行にオススメ最大6名様まで宿泊可能なデラックスルームもあり!
ラグナシアの入園券もついています!

東京西葛西・・・・・・都内初進出!12/15オープン!!話題のVRメガネ貸出し!!

料金は約13平方メートルのスタンダードダブルルームで大人一人6000円から!今までになかった新感覚の宿泊施設!年末年始の旅行の候補にいかがですか?みんなが初めての体験なのできっとお孫さんと同じように楽しむことができるのではないでしょうか!

まごハピ編集部 炎のダイエッター







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