12月18日 孫と行きたい三世代旅行「孫旅」




Pocket

こんにちは!まごハピです。

もうすぐクリスマスですが、お孫さんへのプレゼントはどうしてますか?娘・息子家族にお任せですか?それとも何を選んでいいのかも分からないし、「癖」になるからあげない?とか。まあ、いろいろな思いがありますよね。

定番といえばおもちゃやお菓子などなどでしょうか。それにしても何を選んでいいのか、悩みますよね。おもちゃやお菓子も良いかもしれませんが、最近は三世代だけではなく、シニアが自分たちでお孫さんを旅行に連れて行って思い出を作る「孫旅」をする人が増えているそうです。

普段とは違う体験や発見をする事により、お孫さんも楽みながら成長していく。そんな姿が見られるのではないでしょうか。

孫と旅行に行きたい!そんな方におススメ!!孫旅

「休暇村」

この「休暇村」ではそんな孫旅を全力で応援してくれます。全国37か所に施設があり、お孫さんとも楽しめる「孫旅プラン」があります。子供グッズレンタルやキッズコーナー、食事に体験プログラムなどなども充実!お孫さんにとって忘れられない経験と最高の思い出になるはず!

休暇村で「孫旅」プラン

目に入れても痛くないほど可愛いとも言われるお孫さん。そんなお孫さんと一緒に旅行をしていただく「孫旅」を休暇村は全力で応援します。休暇村は、全国の国立・国定公園という優れた自然環境にあるリゾート。自然や伝統文化などについての知識は、親世代よりも祖父母世代の方が豊富で、お孫さんにとっても、親世代にとっても目からウロコの旅になることでしょう!自然の中で祖父母様と共に過ごした経験が、子供にとって大きな経験や思い出となるように、全国の休暇村で「孫旅」プランをご用意しました。

休暇村>お孫さんとの絆深まる「孫旅」より引用

休暇村を探す時はこちらから

 

孫と一緒に思い出を作る「孫旅」での注意

「孫旅」ができるのは何歳から?

「孫旅」に出かけるのはお孫さんと言葉でコミュニケーションが取れるようになり、またお手洗いが自分でできるようになってからが良いでしょう。 一般的に3〜4歳以降と言われていますが、お孫さんの成長にはそれぞれ個性があります。 お孫さんのお世話がかえって旅先でご負担になってしまわないように、ご両親と話し合っておきましょう。

アレルギーについて、ご両親や宿と相談しておくこと

年代とともに育児方法は変化しており、「私の頃は大丈夫だったから」ということでも思いがけないトラブルに発展してしまうことも。 特に、お孫さんの体質に合わせて食べられるものをご両親と確認しておきましょう。
もしアレルギーなどで食べられないものがある場合、事前に宿へ問い合わせておくとアレルギー対応食を用意してくれるところもあります。

もしものために、いつも使っているお薬を持参

普段と違う環境では、お孫さんも緊張しています。 長時間の移動で酔ってしまったり、夜になって急に体調を崩したりすることも。 宿のスタッフから、薬を分けてもらう……ということは難しいため、もしもに備えていつも使っているお薬や持っていくようにしましょう。
元気いっぱいのお孫さんはケガをすることも多いため、絆創膏なども忘れずに。
ふだんなかなかお孫さんと会えない方こそ「孫旅」は楽しいものですが、その分予想外のトラブルが起きてしまうことも。
事前にご両親やお孫さんときちんと相談し、またご自身の負担とならないよう、お孫さんとの旅を計画してみましょう。お孫さんにとっても、良い経験と思い出になるはずです。

ゆこたび孫と一緒に思い出を作る、「孫旅」での注意より引用

「孫旅」いかがですか、お孫さんは喜んでくれると思いますよ。事前に息子・娘夫婦との話し合いを十分にした上で一度検討されては。

まごハピ編集 まごエモン







MAGO×HAPPY お孫さんと楽しく過ごせる情報
「まごハピ」

小・中学生、高校生のお孫さんがいる50代から80代のシニアの方に「お孫さんのためになる」「お孫さんと一緒に楽しめる」「アクティブシニアのおすすめ情報」などを提供しています。




コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です